現場日記 R3,9,27

白河市「大信の家」の基礎工事の様子です。

道路と隣地からおよそ1mの段差がある為、建物の基礎と並行して土留めのRC擁壁も同時進行で進めています。

現場日記 R3,9,22

白河市「和尚壇山の家」の玄関収納です。

ホワイト単色のシンプルなデザインの既製品に、無垢の板を取り付けてオリジナルデザインにアレンジしてみました。

板を現場取付とした事で、階段や腰壁との取り合いを現場に合わせることが出来るので、建物と一体感のあるデザインに仕上がったと思います(^_^)

現場日記 R3,08,20

棚倉町「堤の家」は無事に上棟を迎える事が出来ました。

ここのところ、雨や曇りの天候が続いていましたが、この日は終日気持ちの良い青空でした。

心地よい風も吹いて最高の上棟日和となりました(^_^)


 

現場日記 地鎮祭

白河市大信にて地鎮祭を執り行いました。

お母さんにならって、しっかりお参りするお姉ちゃん達と、後ろでお父さんとお参りする(させられている?)末っ子ちゃん(^_^)

なんとも微笑ましい地鎮祭でした。

現場日記 R3,08,04

白河市「和尚壇山の家」です。

大工工事も終盤に差し掛かり、枠廻りの納めなど細かい作業が続きます。

写真は引込サッシの窓枠を取り付けているところですが、窓を開けた時も閉めた時も、外の景色をキレイに切り取れるようにサッシのフレームやブラインドが隠れる設計となっています。

ミリ単位の精度が求められる難しい仕事ですが、原寸と図面を丁寧に確認しながら熟練の技で見事に仕上げてくれました。

 

現場日記 R3,7,19

白河市「和尚壇山の家」ではフローリングの施工に取り掛かりました。

フロアには、オーク材を採用しています。

色合い、質感、ともにいい感じです(^_^)

現場日記 R3,07,17

棚倉町「堤の家」の基礎工事の様子です。
配筋検査も無事に合格し、来週はいよいよコンクリートを打設します。

 

 

現場日記 R3,07,07

白河市「和尚壇山の家」の工事風景です。

外断熱工事中

内断熱工事中

ヨイエ建築舎では「外断熱」と「内断熱」の両方を施工する付加断熱工法を採用しています。

二重に断熱をするので手間はかかりますが、断熱性能は後からは簡単に手直し出来ません。これから建てる家にずっと暮らしていく事を考えれば、断熱性能は出来るだけ高性能であるべきと考えます。

「和尚壇山の家」の断熱性能UA値は0.26です。

 

 

 

現場日記 地鎮祭

棚倉町で地鎮祭を執り行いました。

築100年を超えると思われる、立派な古民家を解体しての建て替え工事です。

先祖代々住み継がれてきた家を取り壊すのですから、それに見合った価値のある住宅を建てなければと強く責任を感じています。

先代の住まいに負けないくらい、ご家族に愛され、永く住み継がれていく住まいとなるよう全力で取り組んで参ります!